どうして
ホームページ
を作るのか

営業社員として

営業マン代わりのホームページ

よくSNSで情報発信をしているからホームページは必要ないという話を伺いますが、本当にそれで大丈夫ですか?

マーケティングの「消費行動」のプロセスには

  1. Attention(注意)
  2. Interest(興味、関心)
  3. Desire(欲求)
  4. Action(行動)

という4つの段階があるといわれています。

SNSで伝えられる情報は、顧客予備軍に対しての
 1. Attention(注意)
の部分です。

SNSに流した情報の中で注意喚起を促し、顧客として
 2. Interest(興味、関心)
 3. Desire(欲求)
 4. Action(行動)
に帰着させるためホームページが必要です。

広報社員として

情報をより広く、より深く

情報発信がSNSだけなんて、見込み顧客を情報の大海で溺れさせていませんか?

SNSでの興味喚起は必要ですが、より詳しく情報を求めている潜在的な見込み顧客に向けた情報提供が必要です。
社内での打合せ資料などに取引予定の企業であったり、業務の上で必要なアイテムなどの参考URLを記載したことありませんか?
意識しなくとも、ホームページの必要性・重要性にたどり着くのではないでしょうか。

正しい情報を、適切なタイミングで、必要なところへ発信するからこそ情報が意味を持ちます。
その上で、見込み顧客の(興味、関心)を充足させてこそ、顧客の(行動)につながります。

更に、ホームページは 24時間365日 休みなく見込み顧客へ向けて企業案内、製品・サービス紹介をしてくれます。

その上、ホームページは問合せなどの受付・一次対応もしてくれます。

ホームページは年中無休の24時間体制で働いてくれる、「受付・営業・広報社員」なのです。